2019年ニュース



【2020年に向けた想定外チャレンジ】

≪2020年7月24日の翌日(25日)を想定した首都直下地震≫


第五回目として、首都直下地震が発生したら、どのような影響が出るのか、その際に、いかにして、初動対応及びビジネス継続、危機広報をするか検討するワークショップを開催します。


内容

■日時:  2019年11月25日(月)13:00~16:00

■場所: 危機管理教育&演習センター東京研修所 東京都中央区小網10-2 日本橋フジビル地下1階
■対象: 企業・団体の経営者、経営企画、防災、危機管理、リスクマネジメント、BC(事業継続)、危機広報担当
■定員: 20名(定員となり締め切りました)
■費用: 無料
■内容:
13:00~13:30オリエンテーション・情報提供(30分)
13:30~15:30ワークショップ
15:30~16:00振り返り
■主催: 一般財団法人危機管理教育&演習センター



【2020年に向けた想定外チャレンジ】

≪2020年7月24日のオリンピック開会式当日を想定した首都圏ブラックアウト

 
第四回目として、首都圏ブラックアウトが発生したら、どのような影響が出るのか、その際に、いかにして、初動対応及びビジネス継続、危機広報をするか検討するワークショップを開催します。


内容

■日時:  2019年10月24日(木)13:00~16:00

■場所: 危機管理教育&演習センター東京研修所 東京都中央区小網10-2 日本橋フジビル地下1階
■対象: 企業・団体の経営者、経営企画、防災、危機管理、リスクマネジメント、BC(事業継続)、危機広報担当
■定員: 20名(定員になり次第締め切りさせていただきます)
■費用: 無料
■内容:
13:00~13:30オリエンテーション・情報提供(30分)
13:30~15:30ワークショップ
15:30~16:00振り返り
■主催: 一般財団法人危機管理教育&演習センター


【ぼうさいこくたい2019】 なでしこ危機管理SAT
≪てこの原理を活用した救出活動方法の実演と体験トレーニング≫

なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチーム
てこの原理を活用した救出トレーニング

大規模災害において、消防、医療機関が各地の現場に手が回らない中、地域における救出救護の緊急対応を自らが支援できるように災害対応能力(知識とスキル)を高める。女性は、日ごろからサポート業務を任されている中、いざという時に決済者(男性が多い)がいない場合にその場に居合わせた女性自身で判断、対応が求められます。また、危機に見舞われると非日常業務が拡大する中で、日常業務を継続しなければならない環境下において、現場の実行活動や決済者を効率的に支援する機能・役割が求められます。そこで今回のトレーニングでは、女性が中心となって結成されたチームがてこの原理を活用した救出活動方法を実演するとともに、参加者の方々に体験していただき他地域で活動の輪を広め行きたいと思います。

なでしこ危機管理SATによるデモンストレーション

一般参加者に体験 キッズたちもお友達を救出

■日時    2019年10月19日(土) 14:30~16:00

■場所   名古屋市 ささしまライブエリア パークエリア (愛知県名古屋市中村区太閤1丁目19−7 )
■定員    30名
■内容    デモンストレーション・体験「てこの原理を活用した救出活動方法の実演」

 

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【2020年に向けた想定外チャレンジ】

≪2020年7月24日のオリンピック開会式当日を想定したサイバーテロ≫

 
第三回目として、どのようなサイバーテロが想定されるか、参加者で検討し合い、もしも、発生したら、いかにして、初動対応及びビジネス継続、危機広報をするか検討するワークショップを開催します。


内容

■日時:  2019年9月24日(火)13:00~16:00

■場所: 危機管理教育&演習センター東京研修所 東京都中央区小網10-2 日本橋フジビル地下1階
■対象: 企業・団体の経営者、経営企画、防災、危機管理、リスクマネジメント、BC(事業継続)、危機広報担当
■定員: 20名(定員になり次第締め切りさせていただきます)
■費用: 無料
■内容:
13:00~13:30オリエンテーション・情報提供(30分)
13:30~15:30ワークショップ
15:30~16:00振り返り
■主催: 一般財団法人危機管理教育&演習センター



【2020年に向けた想定外チャレンジ】

≪2020年7月24日のオリンピック前日(23日)を想定した大量受注と商売継続計画≫

 
第ニ回目として、急激な大量受注に対して、いかにして、マネジメントするかをお互いに知恵を出し合い、商売を継続するか検討するワークショップを企画いたしました。


内容

■日時:  2019年8月23日(金)13:00~16:00

■場所: 危機管理教育&演習センター東京研修所 東京都中央区小網10-2 日本橋フジビル地下1階
■対象: 企業・団体の経営者、経営企画、防災、危機管理、リスクマネジメント、BC(事業継続)、危機広報担当
■定員: 20名(定員になり次第締め切りさせていただきます)
■費用: 無料
■内容:
13:00~13:30オリエンテーション・情報提供(30分)
13:30~15:30ワークショップ
15:30~16:00振り返り
■主催: 一般財団法人危機管理教育&演習センター



【防災技術の海外展開に向けた官民連絡会】

 
内閣府(防災担当)においては、我が国の防災技術やノウハウ等について、海外に積 極的に情報発信するとともに、相手国との官民双方の関係構築、交流の促進を図るため、 「防災技術の海外展開に向けた官民連絡会」(Japan International Public-Private Association for Disaster Risk Reduction: JIPAD)を立ち上げ。

160以上の企業・団体が参加、危機管理教育&演習センターも参画


内容

■日時:  2019年8月23日(金)16:00~17:30

■場所: 内閣府庁舎内 中央合同庁舎第 8 号館 1階 講堂
■内容:
1.開会挨拶 山本 順三 内閣府特命担当大臣(防災)

2.在京大使挨拶 ※ アジア・アフリカ・中南米地域から各 1 名

3.趣旨説明 内閣府(防災担当)

4.運営協力省庁・団体の紹介

5.連絡事項

6.閉会
■主催: 内閣府


緊急開催


【2020年に向けた想定外チャレンジ】

京都アニメーション放火事件がもしも自社で発生したら

 
危機管理教育&演習センターでは、東京2020オリンピック開会式の1年前である、2019年7月24日から【2020年に向けた想定外チャレンジ】をスタートしています。開会式当日に東京で想定外の事象が発生したとしても、社会が混乱せずに、企業が事業活動を継続できるような体制と仕組みづくりを構築していくプロジェクトを1年間かけて進めております。

このたびは、緊急開催として、先の7月18日に発生した京都アニメーション放火事件から1か月を経過した8月19日に、もしも自社であのような放火がなされた際に、どのような初動対応、その後のBC(事業継続)、危機広報、本部運営に対応していかなければいけないのかというという視点で、従来の火災、防火対策に対して、まさに「想定外」に対していかにマネジメントするかを皆さんと一緒に考えてみたいと思います。
 

※【2020年に向けた想定外チャレンジ】は、答をもらう受け身のセミナーではありません。ブレーンストーミング形式で「想定外」について、自ら積極的に考え、危機対応能力を高めていく内容です。

内容

■日時:  2019年8月19日(月)10:00~11:40

■場所: いきいきプラザ一番町 カスケードホール  東京都千代田区一番町12
■対象: 企業・団体の経営者、経営企画、防災、危機管理、リスクマネジメント、BC(事業継続)、危機広報担当
■定員: 40名(定員になり次第締め切りさせていただきます)
■費用: 無料
■内容:
10:00~10:20情報提供「京都アニメーション放火事件を受けてこれからの対応を考える」(20分)
10:20~11:20ワークショップ(60分)
      ・初動対応・BC(事業継続)・危機広報・次世代の対応本部(ROC)
11:20~11:40振り返り(20分)
■主催: 一般財団法人危機管理教育&演習センター


【なでしこ危機管理SAT塾】

 

■テーマ:災害以外の想定外を考える

 

■日時:2019年07月25日(木)12:30~13:30

■場所:徳島大学理工学部 工業会館2階メモリアルホール

会社の実務部隊のスタッフが半減した中で、どうやって現状の業務を継続し、「なでしこ」としてサポートするか?



【2020年に向けた想定外チャレンジ】

≪次世代の対応本部(ROC)の運営と想定外マネジメント≫

 

危機管理教育&演習センターでは、東京2020オリンピック開会式の1年前である、2019年7月24日に【2020年に向けた想定外チャレンジ】をスタートします。
開会式当日に東京で想定外の事象が発生したとしても、社会が混乱せずに、企業が事業活動を継続できるような体制と仕組みづくりを構築していくプロジェクトを1年間かけて進めてまいりたいと考えております。

その第一回目として、今までの「災害対策本部運営」から、人命の安全、BC(事業継続)、危機広報が連動して、企業が成長し迅速に対応できる次世代の「レジリエンス対応本部(ROC)」の運営へ、「想定外」に対していかにマネジメントするかを見て、聞いて、体験できるセミナーを企画いたしました。


内容
■日時: 2019年7月24日(水)13:00~16:00
■場所: いきいきプラザ一番町 カスケードホール 東京都千代田区一番町12
■対象: 企業・団体の防災、危機管理、リスクマネジメント、BC(事業継続)、危機広報、経営企画担当
■定員: 100名(定員になり次第締め切りさせていただきます)
■費用: 無料
■内容:
13:00~13:30オリエンテーション・情報提供(30分)
13:30~14:30初動デモンストレーション(60分)
          ・情報収集・人命安全(トリアージ、応急手当、搬送)・BC(事業継続)・危機広報
          ・次世代の対応本部(ROC)
14:30~14:40休憩(10分)
14:40~15:00オリエンテーション(20分)
15:00~15:30次世代のレジリエンス対応本部(ROC)の運営の模擬体験(30分)
15:30~16:00振り返り(30分)
■主催: 一般財団法人危機管理教育&演習センター


【2020年に向けた想定外チャレンジ】
年間スケジュール

2020年に向けた想定外チャレンジは、2020年7月24日の東京オリンピックの開会式当日に東京で想定外の事象、事案(複合災害)が発生したとしても、社会が混乱せずに、企業は事業活動を継続できる体制と仕組みづくりを構築していくプロジェクトを1年間かけて進めてまいります。
■期間: 2019年7月24日~2020年7月23日(月1回)
■場所: 危機管理教育&演習センター東京研修所 東京都中央区小網10-2 日本橋フジビル地下1階
■対象: 企業・団体の経営企画、防災、危機管理、リスクマネジメント、BC(事業継続)、危機広報担当
■定員: 20名(定員になり次第締め切りさせていただきます)
■費用: 無料
■内容:
2019年07月24日(水) 次世代の対応本部(ROC)の運営と想定外マネジメント
2019年08月23日(金) 7月24日の前日(23日)を想定した大量受注と商売継続計画
2019年09月24日(火) サイバーテロ
2019年10月24日(木) 首都圏ブラックアウト(定員となり締め切りました)
2019年11月25日(月) 7月24日の翌日(25日)を想定した首都直下地震(定員となり締め切りました)
2019年12月25日(水)  7月24日の翌日(25日)を想定した焼野原状況とビジネス復興計画
2020年01月24日(金) 首都圏大雪(定員となり締め切りました)
2020年02月24日(月) パンデミック
2020年03月24日(火) 日本経済ショックと危機広報
2020年04月24日(金) 緊急対応チームとなでしこ危機管理SAT
2020年05月25日(月) 7月24日の翌日(25日)を想定した首都圏水没
2020年06月24日(水) テロ
2020年07月22日(水)  7月24日の前日(23日)を想定したゴジラ来襲
■主催: 一般財団法人危機管理教育&演習センター  ■企画:  Team HOSOTSUBO

 


2018年ニュース

【ぼうさいこくたい2018】 なでしこ危機管理SAT
≪てこの原理を活用した救出活動方法の実演と体験トレーニング≫

なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチーム
てこの原理を活用した救出トレーニング

大規模災害において、消防、医療機関が各地の現場に手が回らない中、地域における救出救護の緊急対応を自らが支援できるように災害対応能力(知識とスキル)を高める。女性は、日ごろからサポート業務を任されている中、いざという時に決済者(男性が多い)がいない場合にその場に居合わせた女性自身で判断、対応が求められます。また、危機に見舞われると非日常業務が拡大する中で、日常業務を継続しなければならない環境下において、現場の実行活動や決済者を効率的に支援する機能・役割が求められます。そこで今回のトレーニングでは、女性が中心となって結成されたチームがてこの原理を活用した救出活動方法を実演するとともに、参加者の方々に体験していただき他地域で活動の輪を広め行きたいと思います。是非、ご参加下さいませ。
■日時    2018年10月14日(日) 10:20~11:40
■場所    東京臨海広域防災公園(東京都 江東区有明3丁目8番35号)そなエリアWSテント2
■定員    30名
■内容    講演・トレーニング
10:20~10:40 講演「なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチームの創設と取り組み」
なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチーム
10:40~10:50 デモンストレーション「てこの原理を活用した救出活動方法の実演」


【D-PACプロジェクト in 熊本 危機管理演習】

 

■テーマ:想定外への挑戦 ~熊本地震から次に備える~
被災体験企業とBCPに取り組んでいる企業同士の交流

 

「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方をもとに、行政や経営者、他人に任せるのではなく、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。

■目 的:

(1)想定外へ挑戦することで事業継続能力の向上と日常のビジネスへのメリットを生む
(2)被災体験企業とBCPに取り組んでいる企業同士の交流することで相乗効果を生む

■プロジェクト内容:
第一部  
(1)対応ビデオ
(2)講演 髙橋 寛/アイシン九州株式会社 代表取締役社長
(3)工場見学
第二部 
(1)情報提供
    「残念なBCPからこれからの事業継続(BC)の取り組み」
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 理事・事務局長  
「熊本地震における事業継続対応事例」
田中 稔彦/金剛株式会社 代表取締役社長
松本 修一/株式会社プレシード  代表取締役社長
吉本 隆徳/重光産業株式会社 取締役製造部長
 (2)ワークショップ、意見交換
地震以外の想定外の事象に見舞われたらという設定で、被災体験企業とBCPに取り組んでいる企業同士が協力し、ビジネスを継続するためにどのようなことが必要なのか、お互いにアイディアを出し合い整理することで、今後、事業継続(BC)に取り組む方への実効性のあるBCP作成に役立てるとともに、作成済みのBCPの検証と改善につなげていきます。
   (グループごとにお互いのアイディアを付箋で出し合い整理していきます。)
【講師・ファシリテーター】
     特定非営利活動法人危機管理対策機構 理事・事務局長 細坪 信二 

■日時:2018年2 月13 日(火) 10:00~17:00第一部 10:00~12:00 第二部13:30~17:00
■場所:

第一部 アイシン九州株式会社
第二部 熊本産業技術センター
    
■対象:企業、研究機関、一般など   
■定員:第一部 20名 第二部 70 名(事前申し込みが必要。定員になり次第締め切りさせていただきます。)
■参加費:無料
■共催 :一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人危機管理対策機構、特定非営利活動法人事業継続推進機構
■後援 :熊本県

 

※2月12日(月)は、熊本県外企業を中心にオプションで熊本地震の被災地視察(南阿蘇村、益城町等)を予定しています。
【日 時】2018年2月13日(火)  12時00分~17時00分  熊本空港 現地集合
【場 所】南阿蘇村、益城町等
【定 員】20名 
【費 用】5000円程度(観光タクシー代)

 


2017年ニュース

【防災推進国民大会2017】
なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチーム
てこの原理を活用した救出トレーニング

大規模災害において、消防、医療機関が各地の現場に手が回らない中、地域における救出救護の緊急対応を自らが支援できるように災害対応能力(知識とスキル)を高める。女性は、日ごろからサポート業務を任されている中、いざという時に決済者(男性が多い)がいない場合にその場に居合わせた女性自身で判断、対応が求められます。また、危機に見舞われると非日常業務が拡大する中で、日常業務を継続しなければならない環境下において、現場の実行活動や決済者を効率的に支援する機能・役割が求められます。そこで今回のトレーニングでは、女性が中心となって結成されたチームがてこの原理を活用した救出活動方法を実演するとともに、参加者の方々に体験していただき他地域で活動の輪を広め行きたいと思います。是非、ご参加下さいませ。
    なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチーム
てこの原理を活用した救出活動方法の実演と体験トレーニング
日時    2017年11月26日(日) 13:20~16:40
場所    仙台国際センター 小会議室4(宮城県仙台市青葉区青葉山

定員    30名

内容    講演・トレーニング
13:20~13:30 講演1 「なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチームの創設と取り組み」
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長
13:30~13:40 なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチームのの取り組み」
なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチーム
13:40~13:50 デモンストレーション「てこの原理を活用した救出活動方法の実演」
なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチーム
13:50~14:40 トレーニング「てこの原理を活用した救出活動方法の実演と体験トレーニング」」
 なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチーム


【なでしこ危機管理SAT塾】

 

■テーマ:なでしこBCPパトロール

■日時:2017年11月22日(水)12:30~13:30

■場所:徳島大学理工学部 工業会館2階メモリアルホール

チェックリストに基づき、他社のBCPをチェックし合う


平成29年度東口地域地震防災訓練 実動訓練

 

■テーマ:てこの原理を活用した救出デモンストレーション(なでしこ危機管理SAT)

 

■日時:2017年11月16日(水)12:30~13:30

■場所:新宿大久保公園

 

がれきの下敷きになったという救出現場と仮想した場所(てこの原理を活用した救出)


【D-PACプロジェクト 危機管理演習】

 

■テーマ:首都直下地震に対応した 代替輸送訓練《図上訓練》
■ 背景と目的:東日本大震災では、日本海側地域の港湾が東北地域の代替機能を果たしました。 今後発生が危惧されている南海トラフ巨大地震などにおいて事業継続を確実なものとするためには、自らの復旧のみならず、同時被災確率の少ない日本海側に代 替生産拠点及び供給先への代替輸送ルートを確保し、サプライチェーンを維持する代替戦略が必要です。 北陸地域国際物流戦略チーム(北陸地方整備局・北陸信越運輸局)は、代替輸送を確実なものとするため、代替輸送訓練を平成25年度より継続して実施してい ます。 今年度は「代替輸送に関わる関係者の拡大」というテーマで、国内の輸出入荷主だけでなく、これから海外進出を検討している事業者、また、直接輸出入に関わ らない事業者や運送業者など、幅広い業種の皆様との連携ネットワーク作りを目指します。   
<このような会社の方は是非ともご参加ください>
・京浜港を活用し輸出輸入に依存している荷主、物流会社、港運会社、港湾関係者
・首都圏に、顧客、ビジネスパートナーが依存しており、代替戦略をまだ検討していない会社
・これから海外輸出、輸入を検討している会社
・自社で策定したBCPを検証したい会社等   
■内容:
13:00~13:05 あいさつ
13:05~13:30  情報提供・オリエンテーション1
13:30~14:00  第一部:ワークショップ   
「現地復旧ではお客さの納期が間に合わない場合の代替輸送について」
14:00~14:20  オリエンテーション2   
14:20~16:30  第二部:模擬災害体験演習  (途中休憩含む)
16:30~17:00  反省会、講評 アンケート実施
ファシリテーター: 細坪 信二    
■日時:2017年11 月07 日(火) 13:30~17:00 (13:00 受付開始)
■場所:大宮ソニックシティ 展示場(埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5)
■対象:企業、研究機関、一般など   
■定員:100 名(事前申し込みが必要。定員100 名になり次第締め切りさせていただきます。)
■参加費:無料
■主催 :北陸地方整備局、北陸信越運輸局
D‐PAC プロジェクト(特定非営利活動法人危機管理対策機構)
■共催 :一般財団法人DRI ジャパン、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構


【D-PACプロジェクト 危機管理演習】

 

■テーマ:南海トラフ巨⼤地震に対応した 代替輸送訓練《図上訓練》
■背景と目的:東日本大震災では、日本海側地域の港湾が東北地域の代替機能を果たしました。 今後発生が危惧されている南海トラフ巨大地震などにおいて事業継続を確実なものとするためには、自らの復旧のみならず、同時被災確率の少ない日本海側に代替生産拠点及び供給先への代替輸送ルートを確保し、サプライチェーンを維持する代替戦略が必要です。 北陸地域国際物流戦略チーム(北陸地方整備局・北陸信越運輸局)は、代替輸送を確実なものとするため、代替輸送訓練を平成25年度より継続して実施しています。 今年度は「代替輸送に関わる関係者の拡大」というテーマで、国内の輸出入荷主だけでなく、これから海外進出を検討している事業者、また、直接輸出入に関わらない事業者や運送業者など、幅広い業種の皆様との連携ネットワーク作りを目指します。   
<このような会社の方は是非ともご参加ください>
・名古屋港、三河港を活用し輸出輸入に依存している荷主、物流会社、港運会社、港湾関係者
・中部圏に、顧客、ビジネスパートナーが依存しており、代替戦略をまだ検討していない会社
・これから海外輸出、輸入を検討している会社
・自社で策定したBCPを検証したい会社等   
■内容:
13:00~13:05 あいさつ
13:05~13:30  情報提供・オリエンテーション1
13:30~14:00  第一部:ワークショップ   
「現地復旧ではお客さの納期が間に合わない場合の代替輸送について」
14:00~14:20  オリエンテーション2   
14:20~16:30  第二部:模擬災害体験演習  (途中休憩含む)
16:30~17:00  反省会、講評 アンケート実施
ファシリテーター: 細坪 信二    
■日時:2017年11 月14 日(火) 13:30~17:00 (13:00 受付開始)
■場所:名古屋国際センター 別棟ホール
愛知県名古屋市中村区那古野一丁目47番1号
■対象:企業、研究機関、一般など   
■定員:100 名(事前申し込みが必要。定員100 名になり次第締め切りさせていただきます。)
■参加費:無料
■主催 :北陸地方整備局、北陸信越運輸局
D‐PAC プロジェクト(特定非営利活動法人危機管理対策機構)
■共催 :一般財団法人DRI ジャパン、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構


【危機管理専門講座&トレーニング】

 

災害現場において「てこ」の原理の活用した救出トレーニング

■趣旨:大規模災害において、消防をはじめとする救出部隊が各地の現場に出払い手が回らない中、事務所における救出救護の緊急対応を自らが支援できるように災害対応能力(知識とスキル)を高める必要があります。阪神・淡路大震災の北淡町の事例では、消防や警察、自衛隊などのプロの緊急対応者の対応を待つよりも、隣人や地域の人々の迅速な対応がより必要とされ、そのためには、がれきから安全に生埋めとなった人を救出するためのスキルの習得とレベルアップが求められます。重量物の下敷きになった負傷者を救出するために、てこの原理を活用して、重量物を持ち上げ、持ち上がった空間に、角材を入れ、救出する空間を作る手法について講義と実技を体験して頂きます。
■日時: ①9月26日(火)10:00~12:00 ②10月11日(水)10:00~12:00 
■場所: 危機管理教育&演習センター 東京研修所 
(東京都中央区日本橋小網町10-2 日本橋フジビル(地下1階))
■対象:防災・危機管理担当
■参加費: 1万円 (事前申し込みが必要。定員20名になり次第締め切りさせていただきます。)
■内容:
10:00~10:30 講義「災害現場において「てこ」の原理の活用した救出方法」
          講師:一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 細坪 信二
10:30~12:00 実技「「てこ」の原理の活用した救出トレーニング」
          トレーナー:一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 細坪 信二

 


【危機管理専門講座&演習】


日時:①2017年9月27日(木)  ②10月16日(月)
場所:危機管理教育&演習センター 東京研修所 
          (東京都中央区日本橋小網町10-2 日本橋フジビル(地下1階))
定員:専門講座:40名  演習:20名(定員になり次第締め切ります)
費用:午前/危機管理専門講座:1万円 午後/危機管理演習:1万円  午前・午後/ 2万円

10:00~12:00危機管理専門講座
■テーマ:災害対策本部と緊急対応本部(EOC)のあり方   
■内容:危機事象発生時の対応が遅れる要因として、状況把握が遅れるという観点から効率的な対策本部のあり方を米国ICS(緊急体制のしくみ)の事例及び最近の災害事象のおける様々な対応事例を踏まえて解説します。
■対象:災害対策本部や緊急対応本部の効率的な組織体制や役割分担、権限移譲の考え方について学びたい方   

 

13:00~16:00危機管理演習
■テーマ:災害インシデントシミュレーション体験   
■内容:大規模災害発生時の危機対応能力の課題抽出と、効果的な演習の必要性に関する気付きを目的としたシナリオブラインド型のシミュレーション演習を模擬会社の社員として緊急対応本部(EOC)を体験頂きます。(熊本地震の状況、被害を想定)   
■対象:企業や様々な組織、自治体などにおける防災及び災害対応、業務継続、事業継続に携わる方(対策本部メンバー)組織内で危機発生時に主体的に行動する役割を持つ方(部門責任者等)
 ※このプログラム内容は、社内研修として、出張開催も承ります。


【なでしこ危機管理SAT塾】

 

人命救助、道路啓開等の災害初動期を女性目線で考える会
≪女性が新たに活躍できる場≫

■趣旨:大規模災害の初動期において、防災関係機関や教育機関、建設会社の女性がお互いに知りえた情報を共有することで、人命救助や道路啓開等を含め、どのような ことができるのかについての意見交換や、講演、訓練を行い、参加者相互間の情報共有から得られる課題について考える   
■日時:平成29年8月30日(水)13:30~15:30
■場所: 一般社団法人徳島建設センター 3階 菊の間
        徳島市富田浜2丁目10 088-622-3113
■対象:女性限定 女性事務員、女性防災・危機管理担当、女性経営者

■参加者:58名  
■参加費:無料
■内容:

 13:30~13:35   開会挨拶           
 13:35~14:00   「道路啓開について」

             国土交通省 徳島河川国道事務所 事業対策官 江川 昌克 氏  
 14:00~15:30   「人命救助、道路啓開等の災害初動期について」

             一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 細坪 信二

             (なでしこ危機管理SAT塾 塾長)
            休憩

            図上における演習
            コーディネータ 一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 細坪 信二
 15:30~15:35   閉会挨拶

■主 催 者   なでしこBC連携(災害時に助け合いを目的とした建設会社)
        徳島県:井上組(つるぎ町)、福井組(鳴門市)、大竹組(牟岐町)、亀井組(鳴門市)
          県西土木(三好市)、北岡組(美馬市)、吉岡組(藍住町)、倭麺工房(つるぎ町)
        岡山県:奥野組(岡山市)、天野産業(笠岡市)
        和歌山県:丸山組(和歌山市)
       一般財団法人危機管理教育&演習センター


【なでしこ危機管理SAT塾】

 

なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチーム
社内で役立つ女性が身につける企業危機管理のノウハウ
≪女性が新たに活躍できる場≫

■趣旨:大規模災害において、消防、医療機関が各地の現場に手が回らない中、地域における救出救護の緊急対応を自らが支援できるように災害対応能力(知識とスキル)を高める必要があります。女性は、日ごろからサポート業務を任されている中、いざという時に決済者(男性が多い)がいない場合にその場に居合わせた女性自身で判断、対応が求められます。また、危機に見舞われると非日常業務が拡大する中で、日常業務を継続しなければならない環境下において、現場の実行活動や決済者を効率的に支援する機能・役割が求められることから、女性が活躍できる場について普及啓発します。
■日時:①9月26日(火)  14:00~16:00 111() 14:0016:00
■場所: 危機管理教育&演習センター 東京研修所 
(東京都中央区日本橋小網町10-2 日本橋フジビル(地下1階))
■対象:女性限定 女性事務員、女性防災・危機管理担当、女性経営者
■参加費:無料(事前申し込みが必要。定員20名になり次第締め切りさせていただきます。)
■内容:
「なでしこ危機管理スペシャルアウェアネスチームの創設」
一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 細坪 信二

「社内で役立つ女性が身につける企業危機管理のノウハウ」
一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 細坪 信二

「防災、事業継続、危機管理に関する意見交換」


【首都圏危機管理セミナー】

 

東日本大震災、熊本地震と地震発生が発生するたびに、事業継続が問われますが、新潟県で起きた糸魚川市の大規模火災でも地元企業が被災し、BCPがない中でも現地でビジネスの継続対応が行われました。一方、北朝鮮をはじめとする海外情勢の動きや東京オリンピックに向けたテロへの脅威に対しても、BCP/BCMを取り組む必要があります。地震に特定したBCP/BCMから地震以外に見舞われてもビジネスを継続し続けるレジリエンスの備えが不可欠ともいえます。また、改めて「想定外」に対していかに事業継続・強靭化を事前に進めるかが求められています。
そこで今回の首都圏危機管理セミナーでは、データの遠隔バックアップや地震災害以外でBCMを取り組でいる事例やお互い様を活用した強靭化に向けた取組等について、事業継続・危機管理の専門家が一堂に会し議論する予定ですので、是非、ご参加下さいませ。

 

◆内容:

講演・パネルディスカッション
13:30~13:50 講演1 「地震災害以外の対応事例から事業継続・強靭化を図る」
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長
13:50~14:20 講演2「国土強靭化とBCの推進(仮称)」
藤井 聡氏/京都大学大学院工学研究科教授レジリエンス研究ユニット長 内閣官房参与 
14:20~15:00 講演3「レジリエンス認証取得企業の取り組み~お互い様BC連携の活用~ (仮称)」」
高秀 憲明 /イッツ・コミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長
15:00~15:15  休憩
15:15~16:45  パネルディスカッション「お互い様を活用して強靭化に向けた取組の推進」
コーディネータ
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長
パネリスト
藤井 聡氏/京都大学大学院工学研究科教授レジリエンス研究ユニット長 内閣官房参与 
高秀 憲明氏/イッツ・コミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長
宇佐美 浩一氏/株式会社データドック 代表取締役社長
堀越 繁明氏/特定非営利活動法人事業継続推進機構 理事長

 

◆日時:201781() 13:3016:45

◆場所:都道府県会館 101会議室(東京都千代田区平河町2-6-3)

 

◆対象: 経営者、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当

◆定員: 250

◆参加費:無料

主催:一般財団法人危機管理教育演習センター、新潟県、東京商工会議所
後援:特定非営利活動法人事業継続推進機構、一般社団法人東京経営者協会、一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会

◆申し込み:定員になりましたので締め切りました。

 


【ケーブルコンベンション2017】

 

最新のBCの動向
~実効性のあるBCに向けて~

 

◆内容:
事業継続 (Business Continuity=BC)とは何か。そもそも日本では災害に特化した防災視点の「防災計画書」を「BCP」と誤解している方が多い中、米国で生まれた 「BC」という発想が日本でも導入され、数年かけてどのように変化してきたのかを解説します。また、BCP策定後の運用方法や、訓練等についての課題があ るなか、今後は、事業環境の変化や、ラムサムウェア等のサイバーテロに対して、網羅性のあるBCの取り組みについて、最近の「レジリエンス」というキー ワードを交えて、最新のBCの動向と実効性のあるBCについて説明をさせていただきます。

 

◆講演者:細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長

 

イッツ・コミュニケーションズBC推進活動のご紹介
~BCPは作ってからが本番。レジリエンス認証取得に必要な「演習」とは~
◆内容:
イッ ツ・コミュニケーションズでは、東北大震災で局舎流出という甚大被害を受けた気仙沼ケーブルネットワークへの社員派遣や、経営幹部による東北視察により得 た教訓を糧として、2013年、東京商工会議所版BCP策定ガイドに初めて準拠したBCPを策定。以降はこの実効性を上げるべく、部門横断のプロジェクト チームを母体として、遠隔地企業とのお互いさまBC連携の締結、BC監査の実施、社員の事業継続力向上を目的とした演習の設計/実施など、全方位にBCM 活動を推進しています。本講演では、レジリエンス認証の取得に重要視される"演習"について、よく混同される"訓練"との違いを示すとともに、実際に演習 設計時に留意しているポイントをご紹介します。

 

 

◆講演者:

田中 仁/イッツ・コミュニケーションズ株式会社 経営統括室 BC推進プロジェクトチーム 部長

 

◆日時:2017721() 13:00~14:30

◆場所:東京国際フォーラム ホールB5b

 

◆対象: 経営者、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当

◆定員: 120(定員になり次第締め切りさせていただきます)

◆参加費:無料

◆主催:一般社団法人日本ケーブルテレビ連盟/一般社団法人日本CATV技術協会/一般社団法人衛星放送協会

◆概要:こちらから

◆申し込み:こちらから


D-PACプロジェクト】

 

テーマ: 想定外への挑戦  ~熊本地震から1年 首都圏で熊本地震のように見舞われたら~

◆趣旨: 「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害、危機に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害、危機に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。

 

内容 「想定外への挑戦~熊本地震から1年 震災1年目の現実とビジネス継続(BC)の事例」   

            細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長

            ワークショップ

             熊本地震から1年 首都圏が熊本地震のように見舞われたらという想定で、ビジネスを継続するためにどのような  ことが必要かをお互いのアイディアを付箋で出し合い整理することで、すでに作成しているBCPの検証と改善につなげていきます。

           ファシリテーター: 細坪 信二

 

◆日時: 201759()13:3016:45

◆場所:国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟 第1ミーティングルーム

◆対象: 経営者、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当

◆定員: 90(定員になり次第締め切りさせていただきます)

◆参加費:無料

◆主催:特定非営利活動法人危機管理対策機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター


2017年以前の活動


     2016年10月13日(木) 危機管理専門講座&演習 【テーマ: ~災害対策本部と緊急対応本部(EOC)のあり方~ ~模擬災害体験~】      
           
      2016年10月06日(木) 危機管理セミナー&演習 【テーマ: ~実効性のある危機対応への備え(これからのBCPのあり方)~ ~模擬災害体験~】      
           
      2016年08月26日(金) 危機管理セミナー 【テーマ:「危機対応の専門ノウハウ ~熊本地震の対応事例から強靭化を図る~】      
           
      2016年03月08日(火) NICO 危機管理(事業継続)セミナー 【テーマ:「経営視点の事業継続と地域連携】      
           
      2015年09月04日(金) 危機管理セミナー 【テーマ:「経営者のための危機管理 ~事業継続と危機管理~】      
           
      2014年08月26日(火) 危機管理セミナー 【テーマ:「大都市圏が被災した場合 ~危機を乗り切る・代替戦略、物流を考える~」】      
             
      2014年05月19日(月) BCM推進セミナー 【テーマ:「 東日本大震災後の日本の事業継続の取り組み」】      
             
      2013年12月19日(木) BCM推進セミナー 【テーマ:「BCM・BCPの今と企業経営」】      
             
      2013年12月09日(木) BCM推進セミナー 【テーマ:「どんな困難にも負けない経営体制を創る」~NPO法人・地域づくり団体の活動継続に向けた特別セミナー~】      
             
      2013年09月09日(月) 危機管理セミナー 【テーマ:「大都市圏が被災した場合 ~危機を乗り切る・代替戦略を考える~」】      
             
      2013年07月29日(月) BCM推進セミナー 【テーマ:「企業に必要な実効性のあるBCMとは」】      
             
      2013年03月08日(金) BCM推進セミナー 【テーマ:「お互いさま成長戦略」これからの成長企業に求められる事業継続とは 新潟会場】      
             
      2013年02月20日(水) BCM推進セミナー 【テーマ:「お互いさま成長戦略」これからの成長企業に求められる事業継続とは 長岡会場】      
             
      2012年12月20日(木)、26日(水)、2013年1月16日(水)、25日(金) 事業継続マネジメント(BCM)ワークショップ 4回コース      
             
      2012年11月26日(月) BCM推進セミナー 【テーマ:「企業経営に不可欠な真のBCPとは」】      
             
      2012年11月13日(火) BCM推進セミナー 【テーマ:「首都圏団体とのお互いさまBC連携ネットワーク構築に向けての説明会」】      
             
      2012年10月28日(日)  被災地復興支援イベント 【R(ライス)麺グランプリ 本選会】      
             
      2012年10月14日(日)  被災地復興支援イベント 【R(ライス)麺グランプリ 東北予選会】      
             
      2012年09月23日(日)  被災地復興支援イベント 【R(ライス)麺グランプリ 新潟予選会】  【新潟予選会の結果】      
             
      2012年08月28日(火) 危機管理セミナー 【テーマ:「想定外への挑戦~首都圏M9~」】      
             
      2012年08月13日(月)~18日(土) ライスバレー 日-タイ「オタガイBC」に向けてのタイ視察      
             
      2012年08月03日(金) D-PACプロジェクト 【テーマ:「想定外への挑戦~首都圏M9~本社機能の事業継続を代替戦略として考える」】      
             
      2012年07月20日(金) BCM推進セミナー 【テーマ:「東日本大震災の教訓を踏まえたこれからの企業危機管理」】      
             
      2012年07月04日(水) D-PACプロジェクト 【テーマ:「想定外への挑戦~首都圏M9~」】      
             
      2012年06月15日(金)~16日(土) ライスバレー タイとの意見交換、視察会      
             
      2012年05月22日(水) DRI2012 【テーマ:From Mega-Disasters to Marathon Recovery: What's Going Right in Japan? Lots!】      
             
      2012年04月11日(水) 危機管理専門講座 マネジメントセッション in 東京 【テーマ:サプライチェーンを強化する事業継続と想定外マネジメント ≪経営の視点での危機管理を考える≫ 】      
             
      2012年03月28日(金) 危機管理演習&セミナー 【新潟 新型インフルエンザ対応訓練&セミナー ~医院をモデルにパンデミック時の患者対応及び事業継続対応訓練~】      
             
      2012年03月26日(月) BCM推進セミナー 【テーマ:東日本大震災から1年成功事例から学ぶ ローソン】      
             
      2012年03月23日(金) 危機管理演習 【テーマ:事業継続を考えるワークショップ  ~もしも信濃川が氾濫、新潟県下全域で震度7、首都圏で震度7 どうする?~】      
             
      2012年03月23日(金) 危機管理演習 【テーマ:トリアージ・救出・搬送(CERT)研修 ~多数の負傷者発生、119番がつながらないどうする?~】      
             
      2012年03月16日(金) BCM推進セミナー 【テーマ:東日本大震災から再建に向けて奮闘している事例紹介 皆成建設】      
             
      2012年03月15日(木) BCM推進セミナー 【テーマ:お互いさまBC連携ネットワークを活用した成長戦略~タイの洪水、東日本大震災からの教訓 タイとのビジネス連携に向けて~】      
             
      2012年03月15日(木) 危機管理セミナー(東京)【テーマ:お互いさまBC連携ネットワークを活用した成長戦略~タイの洪水、東日本大震災からの教訓 タイとのビジネス連携に向けて~】      
             
      2012年03月6日(火) BCM推進セミナー 【テーマ:東日本大震災から再建に向けて奮闘している事例紹介 赤武酒造】      
             
      2012年01月31日(火) ニュース 「新潟県企業の見本となるBCP(事業継続計画)」を作成しました      
             
      2011年11月28日(月) 経営と危機管理シンポジウム 【テーマ:儲けるための危機管理とは !】      
             
      2011年11月25日(金) 健康ビジネスサミット うおぬま会議2011 【テーマ:ライスバレーの実現を目指して】      
             
      2011年10月26日(水) BCM推進セミナー 【テーマ:東日本大震災の被災企業に学ぶ危機対応 ~新潟県モデル 経営戦略と連動した事業継続計画の説明 ~】      
             
      2011年10月02日(日)~03日(月) 危機管理研修 【テーマ:お互いさまBC連携ネットワーク構築に向けての研修 】      
             
      2011年08月27日(土)~28日(日) 危機管理研修 【テーマ:東日本大震災被災地支援&危機管理・事業継続研修】      
             
      2011年08月24日(水) BCM推進セミナー 【テーマ:東日本大震災を受けて、 事業継続マネジメントをいかに企業経営の強みにするか 】      
             
      2011年08月03日(水) 国際危機管理・事業継続セミナー 【テーマ:東日本大震災を受けて、10年先を見据えた事業継続・危機管理危機を考える~】      
             
      2011年08月03日(水) 国際危機管理・事業継続サミット 【テーマ:東日本大震災を受けて、10年先を見据えた事業継続・危機管理危機を考える~】      
             
      2011年08月02日(火) 危機管理セミナー 【テーマ:大都市圏が被災した場合 ~危機を乗り切る・代替業務継続を考える~】      
             
      2011年07月07日(木) 危機管理専門講座 【東日本大震災を踏まえた事業継続・危機管理のあり方&「BCS(事業継続戦略)」の構築のワークショップ】      
             
             
      2011年06月20日(月) 危機管理セミナー 【テーマ:大震災から学ぶ経営】      
             
      2011年06月08日(水) 危機管理専門講座 【東日本大震災を踏まえた事業継続・危機管理のあり方&「BCS(事業継続戦略)」の構築のワークショップ】      
             
      2011年04月25日(月) ニュース  【全国初!県域を越え、業界団体が事業継続(BC)の観点で災害時に相互連携する 「お互いさまBC連携ネットワーク」調印式をとり行いました。】      
             
     

2011年04月25日(月) 危機管理セミナー 

 第一部 【東日本大震災の企業の対応と今後の事業継続・企業危機管理】

 第二部 【「お互いさまBC連携ネットワーク」調印式と取り組み事例 】

 第三部 【ビジネス復興支援プロジェクトの紹介 】
     
             
      2011年04月13日(水) ニュース 【東日本大震災ビジネス復興支援 困ったときは「お互いさま」の精神で被災企業の事業継続をお手伝いします 】      
             
             
      2011年03月11日(金) 危機管理演習&ワークショップ 【新潟 新型インフルエンザ対応訓練&ワークショップ】      
           
      2011年02月15日(火) 危機管理専門講座 【テーマ:これからの危機管理体制のあり方】  参加募集      
           
      2011年01月26日(水) 危機管理ワークショップ 【テーマ:帰宅困難者対策と事業継続と社会貢献】       
           
    2011年01月17日(月) 危機管理演習 【テーマ:帰宅支援情報共有演習】      
             
     

2010年12月16日(木) 危機管理演習 【テーマ:地域&企業緊急対応チームトレーニング(STRTトリアージ・救出・搬送等)】
     
           
      2010年12月15日(水) BCAO BCM推進セミナー  【テーマ:厳しい経営環境だからこその事業継続(BC)とは)】      
           
      2010年11月26日(金) 危機管理専門講座 エグゼクティブ・プライベートセッション in 東京 【テーマ:経営者のための企業危機管理】      
           
      2010年11月19日(金) 危機管理演習 【テーマ:帰宅支援情報共有図上訓練】      
           
    2010年11月17日(水) 危機管理演習 【テーマ:ケーススタディ(成長戦略・V字回復)】      
             
      2010年11月05日(金) 危機管理演習 【テーマ:ケースイメージング(危機対応)】      
             
      2010年10月27日(月) 危機管理専門講座 エグゼクティブ・プライベートセッション in 東京 【テーマ:経営者のための企業危機管理】      
             
      2010年10月25日(月) 危機管理専門講座 エグゼクティブ・プライベートセッション in 新潟 【テーマ:経営者のための企業危機管理】      
             
      2010年10月24日(日)・25(月) 危機管理研修&セミナー 山古志危機管理研修&儲かるBCP・BCM推進道場      
             
      2010年09月30日(木) 危機管理演習 【テーマ:水害対応シミュレーション】      
             
      2010年09月22日(水) 危機管理専門講座&トレーニング 【テーマ:インテリジェンスとインフォメーションの情報管理】      
             
      2010年09月16日(木) 危機管理シンポジウム 【テーマ:首都圏地震・大規模水害 首都圏水没 代替業務継続及び経営者としての危機対応を考える】      
             
    2010年09月09日(木) 危機管理セミナー 【テーマ:危機管理に関するトピック情報と危機管理に必要な6つの要素】      
             
      2010年08月25日(水) 危機管理演習 【テーマ:ケースメソッド(成長戦略・V字回復)】      
             
      2010年08月11日(金) 危機管理専門講座 【テーマ:緊急時の体制・指揮命令系統(ICS /EOC等)】      
             
      2010年08月03日(火)・04(水) 危機管理研修&セミナー 山古志合宿危機管理研修&危機管理セミナー in 長岡      
             
      2010年08月02日(月) 危機管理トレーニング 【テーマ:BCMワークショップ】      
             
      2010年07月29日(木) 危機管理演習 【テーマ:ケースイメージング(経営戦略)】      
             
      2010年07月09日(金) 危機管理専門講座 【テーマ:事業継続の専門知識(BCIグットプラクティクスガイド)】      
             
      2010年07月01日(木) 危機管理演習 【テーマ:ケーススタディ(過去の危機対応事)】      
             
      2010年06月24日(木) 危機管理専門講座&トレーニング 【テーマ : 危機を乗り切るための戦略】      
             
      2010年06月21日(月) 一般財団法人危機管理教育&演習センター 設立記念 危機管理セミナー in 長岡      
             
      2010年06月18日(金) 危機管理専門講座 【テーマ : 事業継続の専門知識(DRI10項目)】      
             
      2010年06月11日(金) 危機管理演習 【テーマ : モックディザスター(地震)】     

2010年06月02日(水) 一般財団法人危機管理教育&演習センター 設立記念 危機管理セミナー