【最新】危機管理ニュース

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危機管理教育&演習センターSATチーム奥能登視察

輪島市内視察


危機管理教育&演習センターSATチーム奥能登視察

「龍屋」で宿泊はお世話になりました。


4月20日(土)開催した【能登半島地震で実際に倒壊した家屋からの救出演習】の反省会では、能登カキも一斗缶ごと

ぷりぷり


4月20日(土)開催した【能登半島地震で実際に倒壊した家屋からの救出演習】の反省会では、能登町で全壊したにもかかわらず、小松の酒蔵でお互い様BC連携で作ったお酒「大江山」も


4月20日(土)開催した【能登半島地震で実際に倒壊した家屋からの救出演習】の反省会では、能登牛のすき焼きを復活


4月20日(土)開催した【能登半島地震で実際に倒壊した家屋からの救出演習】の反省会


4月20日(土)開催【能登半島地震で実際に倒壊した家屋からの救出演習】 

~次の災害に立ち向かう~

1月1日の発生した能登半島地震では、多くの家屋が倒壊する中、能登町松波地区は、電話が通じず救助要請もできない中、能登町消防団松波分団が倒壊した家屋の中から住民6人を救出しました。

危機管理教育&演習センターでは、米国FEMA/ EMIが地域防災プログラムとして推進している「 CERT (コミニテイ緊急事態対応チーム)プログラム」を日本流にアレンジして国内の自主防災能力の向上のためにてこの原理を活用した救出演習を行っていますが、大規模災害や危険が切迫し一刻の猶予も許されない状況の中では、公設消防が駆け付けれられないため、居合わせたメンバーで安全を確保しつつ固定方法や救出する手法を能登町消防団松波分団の協力のもと実際の倒壊家屋で救出した事例を確認し、次の災害に立ち向かうためのリーダーを育て、プロでなくても地域でできるスキルを身につけるために救出演習を開催します。

■日時:  2024年4月20日(土) 14:00~16:30 

■場所: 能登町松波地区倒壊現場

■参加者: 危機管理教育&演習センターSATメンバー、能登町消防団松波分団員 

■人数: 20名

■内容:

14:00~14:30 現場救出確認

14:30~15:00 現場安全確保演習

15:00~16:00 様々なパターンにおいて救出演習

16:00~16:30 振り返り

■主催: 一般財団法人危機管理教育&演習センター 

■協力: 能登町消防団松波分団


危機管理教育&演習センターSATチーム奥能登視察

能登町消防団松波分団から実際に救出した現場で状況説明


危機管理教育&演習センターSATチーム奥能登視察

 

龍屋

お花見弁当

「食べて応援」


危機管理教育&演習センターSATチーム 奥能登視察

「買って応援」

みそまんじゅう


危機管理教育&演習センターSATチーム 奥能登視察

和倉温泉視察

再開した総湯

温泉たまごゲット!

「買って応援」


危機管理教育&演習センターSATチーム 奥能登視察

「買って応援」

ひっぱりもち餅


危機管理教育&演習センターSATチーム 奥能登視察

和倉温泉視察


危機管理ニュース

会社を存続する事業継続戦略の1つ「M&A」

買収されることで会社のDNAは存続し、従来の既存事業は継続できる。

買収されることはマイナスではない。

 

共同通信

ビッグモーター新会社、5月発足 伊藤忠、事業買収で再建


2024年04月16日

能登半島地震発生から4か月後開催

 

【事業継続・レジリエンス向上セミナー4】

~能登半島地震の現地状況を踏まえたレジリエンス向上に向けた取り組み4~

◆概要:

令和6年1月1日に発生した能登半島地震から4か月が経過、事業継続・レジリエンスや地域社会において多岐にわたる課題が見えてきました。本セミナーでは、次の危機に備えて国土強靱化に向けた事業継続・レジリエンスに焦点を当てます。被災地の今とこれからを追い続ける新たなWebメディアを立ち上げ現地で取材した現在の状況、アンケート調査結果から見たBCPの改善点、実際に倒壊した家屋からの救出演習の報告、国土強靱化貢献団体認証(レジリエンス認証)取得企業の対応や現在の状況を振り返り、事業継続・レジリエンス向上の取り組みやビジネスの復興支援について学び、参加者が事業継続・レジリエンス向上とこれからの事業継続(BC)を考える一助になればと思います。

◆日時:2024年5月1日13:30~15:30

◆場所:Zoomオンライン

◆対象: 企業・団体の経営者、経営企画、防災、危機管理、リスクマネジメント、BC(事業継続)の担当

◆費用:無料

◆定員:100名

◆内容:

13:30~13:40主催者挨拶「国土強靱化に向けた事業継続及び社会貢献の取り組み」

荒井 富美雄氏/一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会普及促進本部長

村川 奏支氏/内閣官房 国土強靱化推進室 参事官

13:40~14:00「能登半島地震の現地取材を踏まえた現在の状況の報告」

加藤 愛梨氏/Mutubi 代表|被災地と未災地をよくするWebメディア

14:00~14:20「能登半島地震における対応ならびに現在の状況の報告」

五十嵐龍平氏/富士産業株式会社 (レジリエンス認証取得企業) 

14:20~14:40「取材・アンケート調査結果から見たBCPの改善点」

 中澤 幸介氏/リスク対策.com

14:40~15:20「能登半島地震で実際に倒壊した家屋からの救出演習4月20日の報告」

「能登半島地震の現地状況を踏まえたレジリエンス向上に向けた取り組み」

 「能登半島地震ビジネス復興応援プロジェクトの紹介」

 細坪 信二氏/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 

15:20~15:25「国土強靱化貢献団体認証(レジリエンス認証)の紹介」

 荒井 富美雄氏/一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会 普及促進本部

15:25~15:30「事業継続に関する事業の紹介」

平吾 かおり氏/特定非営利活動法人事業継続推進機構 事務局長長 

◆申込:こちら

◆共催: 一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会、特定非営利活動法人事業継続推進機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター


2024年04月16日

危機管理ニュース

熊本地震から8年

忘れてはいけない。震度7が2回

次は、3回、4回かも

耐震化していても建物が使用できなかったことを忘れてはいけない。

 

共同通信

熊本地震、「本震」8年で祈り 

276人死亡、教訓能登へ


2024年04月16日

危機管理ニュース

あるべき姿をいつまでに整えるのかという「目標復旧時間」に基づき、できるものが協力して行うBCの要素を避難所開設にも取り入れたらどうか?

現状の地元自治体がすべて担うという役割分担では、甚大な被害においては難しいのではないか?

 

京都新聞

社説:台湾地震に学ぶ 避難所運営の抜本的改善を


2024年04月15日

危機管理ニュース 

飛び出せ! 輪島朝市

 

中日新聞

輪島朝市 津幡に出張 

輪島塗や干物など10店 きょうまで


2024年04月15日

うれしいニュース

能登町「戸澤豆腐店」再開

能登町にお越しの際には、「買って応援」

 

中日新聞

豆腐作り再開が鵜川への恩返し 

能登町の戸沢さん 準備進める


2024年04月15日

危機管理ニュース

国際上で起きていること、今後、起こることは、決して対岸の火事ではない。

 

共同通信

イラン報復攻撃、原油高の懸念 

輸送混乱、インフレ再燃も


2024年04月13日

危機管理ニュース

調査のために潜った海女さんは「知っている海ではない感覚だった」ということですが、いち早い再開を祈っております。

地震で、いったいどのように変わったのか?

 

北國新聞

輪島の海女ら久々の素潜り 

漁再開へ調査


2024年04月12日

危機管理ニュース

後片付けのボランティアだけでなく、よそ者の元気づけ、応援が必要!

何かしたいという方は、「能登半島地震ビジネス復興応援プロジェクト」にご連絡ください。

 

岐阜新聞

珠洲「何も変わっていない」ほぼ全域で断水続く/1次避難所になお900人 

記者ルポ


2024年04月12日

危機管理ニュース

心のレジリエンス

頼りすぎはよくないが、心を軽くするには、「神頼み」は、あり

 

日経ビジネス

経営者たちのメンタルヘルス 

滝行にトライアスロン どん底で見つけた光


2024年04月10日

危機管理ニュース

能登半島地震に対して全国の多くの自治体から職員が派遣され、協力して現場対応した生の声が聴けます。

開催日:2024/05/15(水)~2024/05/16(木)

開催時間:13:30~16:30

参加費:無料

開催場所:オンライン開催(※ZOOM等)

 

能登半島地震の現状と教訓

~被災自治体・被災地応援職員からの共有~


2024年04月10日

危機管理ニュース

4月9日北陸地方特産のベニズワイガニを使った「北陸応援クラフトビール」の仕込み式が、東京都大田区の「よい仕事おこしプラザ」であった。

どんな味になるのか楽しみ。

 

東京新聞

北陸応援クラフトビール仕込み式 特産のベニズワイガニ使用


2024年04月10日

危機管理ニュース

金融機関から借りた分、借りる前より、もっと儲けなければならない原理原則。

事業継続するためには、既存事業の継続プラス「もっと儲ける」プラスの要素が不可欠。

 

岐阜新聞

「ゼロゼロ融資返済開始」最後のピーク、資金繰り困難事業者増 岐阜県信用保証協会、支援注力


2024年04月10日

危機管理ニュース

4月9日午前8時20分ごろ、大沢崩れの地点で「スラッシュ雪崩」と呼ばれる土石流が観測された。

この土石流は、砂防施設が受け止めるので、麓まで流れる心配はないとのこと。

 

FNNプライムオンライン

富士山の西側斜面で大量の土石流「スラッシュ雪崩」 被害は確認されず 砂防事務所がSNSで注意呼びかけ


2024年04月08日

【プレスリリース】

【能登半島地震で実際に倒壊した家屋からの救出演習】 

4月20日(土)開催

~次の災害に立ち向かう~

一般財団法人危機管理教育&演習センター (本社:東京都中央区、理事長:細坪 信二)は、能登町消防団松波分団の協力のもと能登町松波地区倒壊現場において、能登半島地震で実際に倒壊した家屋からの救出演習~次の災害に立ち向かう~を、2024年4月20日(土)に現地で開催いたします。

『能登半島地震で実際に倒壊した家屋からの救出演習』

~次の災害に立ち向かう~

【能登半島地震で実際に倒壊した家屋からの救出演習の概要】

令和6年1月1日の発生した能登半島地震では、多くの家屋が倒壊する中、能登町松波地区は、電話が通じず救助要請もできない中、能登町消防団松波分団が倒壊した家屋の中から住民6人を救出しました。

危機管理教育&演習センターでは、米国FEMA/ EMIが地域防災プログラムとして推進している「 CERT (コミニテイ緊急事態対応チーム)プログラム」を日本流にアレンジして国内の自主防災能力の向上のためにてこの原理を活用した救出演習を行っていますが、大規模災害や危険が切迫し一刻の猶予も許されない状況の中では、公設消防が駆け付けれられないため、居合わせたメンバーで安全を確保しつつ固定方法や救出する手法を能登町消防団松波分団の協力のもと実際の倒壊家屋で救出した事例を確認し、次の災害に立ち向かうためのリーダーを育て、プロでなくても地域でできるスキルを身につけるために救出演習を開催します。

【能登半島地震で実際に倒壊した家屋からの救出演習の内容】

開催日  :2024年4月20日(土) 14:00~16:30

会場   :能登町松波地区倒壊現場(写真の倒壊現場)

参加者 :危機管理教育&演習センターSATメンバー、松波分団消防団員

演習概要ページ

 

<スケジュール>

14:00~14:30 現場救出確認

14:30~15:00 現場安全確保演習

15:00~16:00 様々なパターンにおいて救出演習

16:00~16:30 振り返り

■組織概要

商号   : 一般財団法人危機管理教育&演習センター

代表者  : 理事長 細坪 信二

所在地  : 〒103-0016東京都中央区日本橋小網町10-2 日本橋フジビル(地下1階)

設立   : 2010年6月

事業内容 : 危機管理及びリーダーに関する教育・演習事業

資本金  : 650万円

URL   : https://www.cm-eec.net/

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】

一般財団法人危機管理教育&演習センター

担当:細坪

E-Mail:hosotsubo@cm-eec.net


2024年04月08日

危機管理ニュース

4月7日「能登穴水復興支援!ジャンボかきまつりin加賀」が、加賀市作見町のアビオシティ加賀で実施されました。

 

能登半島地震ビジネス復興応援プロジェクト

「買って応援」

まだ、穴水産能登かき注文できます。

 

 

中日新聞

食べて応援 加賀でも行列 


2024年04月08日

危機管理ニュース

輪島の「白米千枚田」修復へ応援しよう!

オーナー制度

 

中日新聞

輪島の「白米千枚田」修復へオーナー募集 能登半島地震で亀裂多数「ピンチをチャンスに」


2024年04月07日

危機管理ニュース

ぜひ、奥能登の現地に足を運んでみてください。

 

文春オンライン

進まない仮設住宅建設と放置されたままのガレキ…不肖・宮嶋が目撃した3カ月経過した能登半島地震の今


2024年04月07日

危機管理ニュース

わがまちの未来をどうしたいか?

自らで、考え、わがまちの未来に応援してくれる応援団といっしょに行動し、行政、国からの財政支援を受けるしくみを提案します。

ビジネス復興も忘れずに

 

共同通信

被災地復興のあり方、住民が議論 

県のプランに反映目指す、珠洲市


2024年04月07日

能登町のイカの駅つくモールで恐竜くんに会えるかも?


2024年04月06日

イカの駅つくモール

石川県鳳珠郡能登町字越坂18字18番1

4月8日(月)~営業再開します!!

大変ながらくお待たせいたしました。

イカの駅は、地震の影響により、震災・津波に遭い、館内海水流入被害が起きましたが、施設内の安全の確保が確認できましたので、営業再開いたします。

当面の間は、お土産コーナーのみ、時間を短縮して営業いたします。

4月8日(月)~営業再開

営業時間→ 開店:11時/閉店:14時

定休日→ 水曜日


2024年04月06日

うれしいニュース

4月8日(月)ようやっと、あのイカキングの「イカの駅つくモール」道の駅が再開

「行って応援」

 

北國新聞

「イカの駅つくモール」8日に再開 

能登町 時短営業、物販のみ


2024年04月06日

うれしいニュース

待ってました。

のと鉄道が、能登中島―穴水間の4駅16・8㌔の全線が再開しました。

 

富山新聞

のと鉄道が全線再開 

地震から3カ月 

住民涙「ずっと待っていた」

復興へ一歩


2024年04月05日

危機管理ニュース

「困ったときはお互い様」

今回の能登半島地震では、この土地でうちしか作れないという酒蔵同士のお互い様BC連携が進んでいる。

お互い様BC連携は「難しい」「できない」ではなく、お客様を中心に本気で事業継続を考えて実行するかどうか

全国の、「この土地でうちしか作れない」という方々、奥能登の酒蔵に足お運び、お酒を飲んで、話を聞いてみてください。

 

北國新聞

支援の共同醸造開始 

福光屋×鶴野酒造店(能登町) 

倒壊建物から「救出」酒米使い


2024年04月05日

危機管理ニュース

奥能登に地域協力隊の増強を

今こそ奥能登の地域おこし、移住を

 

共同通信

地域おこし協力隊、最多の7千人 

23年度、地方移住への関心続く


2024年04月05日

危機管理ニュース

4月8日から、東京都で一般ドライバーが自家用車を使い有料で乗客を運ぶ「日本版ライドシェア」のサービスが始まる。

時代が変わる。

 

共同通信

日本版ライドシェア8日開始へ 

東京で全国初、タクシー会社主体


2024年04月04日

能登半島地震ビジネス復興応援プロジェクト

自家焙煎珈琲ショップSMOCO(穴水町) 被災

罹災証明の結果、修繕不可全壊という判定

店舗再建に向けて奮闘中

 

「買って応援」

自家焙煎珈琲ショップ「SMOCO」と農家民宿「龍屋」とのコラボ商品

自家焙煎珈琲 ドリップコーヒーバック(5パック) 3つセット

5,000円(税込み。送料込み。)

申込はこちら


2024年04月04日

危機管理ニュース

既存販売先から新規販売先支援が重要

 

中日新聞

被災中小の再建後押し 

七尾「産業復興相談センター」開所


2024年04月04日

危機管理ニュース

問われる「災害に係る住家の被害認定基準」

2月上旬、銭湯に七尾市の調査員が訪れた。外観だけを見て、内部には入らず「半壊」と認定。「根拠を教えてほしい」と詰め寄ったが、回答はなかった。

現実は、基礎部分がずれているため建て替え必要な状況が半壊?

 

共同通信

「半壊」認定に頭抱え 

創業100年の銭湯、七尾


2024年04月03日

危機管理ニュース

4月3日午前7時58分(日本時間同8時58分)に発生した台湾大地震

 

共同通信

台湾でM7.7の地震、9人死亡 負傷者900人超、建物倒壊


2024年04月01日

能登半島地震ビジネス復興応援プロジェクト

 

輪島市「スーパーもとや」からのメッセージ

これを機に廃業 わが町唯一の酒蔵

~最後まで喜んで頂きたい! 10本限定!最後の限定販売~

 

輪島市町野町 唯一の酒蔵 

味の信用で 地元の愛され続けたお酒です

今回の震災で廃業を決断し 最後に残った10本を限定販売させて頂きます。

※日本酒/1.8ℓ/アルコール分15.5度/精米歩合65%

¥3,300円(送料込み)


2024年04月01日

能登半島地震ビジネス復興応援プロジェクト

 

輪島市「スーパーもとや」からのメッセージ

あの日のすき焼きを完全再現

・プレミアム能登牛すき焼き用

 

 豆腐屋、こんにゃく屋、シイタケ農家が復旧しておらず、プレミアム能登牛のみの販売となります。

初回は4月21日の発送 また30個限定販売です。

何かと制限があり申し訳なく思います

この初の取り組みで購入いただければ私共なによりの励みになります。

どうぞ ごひいきのほど宜しくお願い申し上げます。

プレミアム能登牛肩ロースすき焼き用

能登の風土で育んだ上質の肉質 余分な脂肪を削ぎ落し 赤身本来の旨味と霜降りのバランスが 能登人の心を掴んでます。

500g  ¥6,800円(送料込み)

 

プレミアム能登牛肩ロースすき焼き用(お徳用)

能登の風土で育んだ上質の肉質 余分な脂肪を削ぎ落し 赤身本来の旨味と霜降りのバランスが 能登人の心を掴んでます。

 上質の能登牛を断然お得に!

1㌔ 送料込みのジャスト10000円で予約販売します。

1回のご予約で数量の限り何パックでもご注文下さい。

1kg ¥10,000円(送料込み)


2024年03月30日

いよいよ 明日で能登半島地震発生から3か月経過

農家民宿「龍屋」(穴水町)の東野   陽子さんもインタビュー形式で参加いただけることになりました。

【事業継続・レジリエンス向上セミナー3】

~能登半島地震の現地状況を踏まえたレジリエンス向上に向けた取り組み3~

 ◆概要:

令和6年1月1日に発生した能登半島地震から3か月が経過し、事業継続・レジリエンスや地域社会において多岐にわたる課題が見えてきました。本セミナーでは、次の危機に備えて国土強靱化に向けた事業継続・レジリエンスの重要性に焦点を当てます。

本セミナーでは、地震初日から被災したにもかかわらず一日も休まず営業を続けている輪島市の「スーパーもとや」の経営者から初動対応から現在の状況、今後の取り組みについて、また、国土強靱化貢献団体認証(レジリエンス認証)取得企業の対応や現在の状況を振り返り、事業継続・レジリエンス向上の取り組みやビジネスの復興支援について学び、参加者が事業継続・レジリエンス向上とこれからの事業継続(BC)を考える一助になればと思います。

◆日時:2024年4月1日13:30~15:30

◆場所:Zoomオンライン

◆対象: 企業・団体の経営者、経営企画、防災、危機管理、リスクマネジメント、BC(事業継続)の担当

◆費用:無料

◆定員:100名

◆内容:

13:30~13:40主催者挨拶「国土強靱化に向けた事業継続及び社会貢献の取り組み」

                       荒井 富美雄氏/一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会 普及促進本部長

                       村川 奏支氏/内閣官房 国土強靱化推進室 参事官

13:40~14:00「能登半島地震における対応ならびに現在の状況の報告」

                       本谷 一知氏/スーパーもとや

14:00~14:20「能登半島地震における対応ならびに現在の状況の報告」

                       東野   陽子氏/農家民宿「龍屋」(穴水町)

14:20~14:40「能登半島地震における対応ならびに現在の状況の報告5」

                       篠原  愛生氏/AIG損害保険株式会社  経営企画部 BCMチーム リーダー

                                                  (レジリエンス認証取得企業) 

14:40~15:00「能登半島地震の現地状況を踏まえたレジリエンス向上に向けた取り組み」

                     「能登半島地震ビジネス復興応援プロジェクトの紹介」

                        細坪 信二氏/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長

15:00~15:00~15:20「改めて事業継続(BC)の概念とこれからの事業継続(BC)」

                        丸谷 浩明氏/特定非営利活動法人事業継続推進機構 理事長

15:20~15:30「国土強靱化貢献団体認証(レジリエンス認証)の紹介」

                        荒井 富美雄氏/一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会 普及促進本部長 

◆共催: 一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会、特定非営利活動法人事業継続推進機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター


2024年03月28日

穴水町曽福の農家民宿「龍屋」の企画

お花見ツアー「行って応援」

花見弁当「食べて応援」


2024年03月28日

危機管理ニュース

穴水町曽福の農家民宿「龍屋」の企画

穴水湾で水上スポーツ「SUP(サップ)」をしながら、のと鉄道能登鹿島駅の桜を眺める「お花見ツアー」

「行って応援」

6~14日に花見弁当(税込み千円)も販売する。

「食べて応援」

 

中日新聞

穴水湾でSUP×桜 格別 

1日~7日 民宿「龍屋」お花見ツアー


2024年03月27日

危機管理ニュース

受注したいが、人手不足と2024年問題で受注できない状況

英語では、「Unable to business continuity」と使う。

「事業継続できていない」

大量受注をいかに受けるかという事業継続戦略が必要

 

東洋経済

北海道ラピダス半導体工場が招く建設現場の混乱

新幹線延伸や再開発案件重なり道内は繁忙状態


2024年03月27日

危機管理ニュース

困ったときはお互い様である。

全壊した輪島市「中島酒造店」

設備を貸した小松市「東酒造」

今回の地震で奥能登にある11の酒蔵すべてが被災し、このうち8社が県内のほかの酒蔵と協力して酒造りを行うことになっている。

日本のお互い様文化はすごい!

 

NHK

「造れると思わなかった…」被災した酒造会社の新酒は



2024年03月27日

危機管理ニュース

ありえないことは起こる。

3月26日午前1時半ごろ、米東部メリーランド州ボルティモアで、コンテナ船が橋に衝突して橋の大部分が崩落した。

 

共同通信

米で船衝突し橋崩落、6人不明 作業員ら転落


2024年03月26日

和倉温泉「総湯」

石川県七尾市和倉町ワ6−2

当面の間 10:00~16:00(最終入館15:30)

3月26日再開! 「行って応援」


2024年03月26日

うれしいニュース

和倉温泉「総湯」に行こう!

 石川県七尾市和倉町ワ6−2

当面の間 10:00~16:00(最終入館15:30)

 

富山新聞

和倉の「総湯」再開 

住民続々「やっぱり一番」


2024年03月26日

危機管理ニュース

ビジネスを継続するためには、事業環境の変化を見極め、撤退(閉店)すもことも、事業継続戦略の選択肢の一つ

 

共同通信

三越伊勢丹、上海店を閉鎖 

6月末で、中国の百貨店苦境で


2024年03月25日

危機管理ニュース

能登の漁港の「明日」の議論がやっとスタートしました。

 

共同通信

能登の漁港復興向け協議会 

「新しい港整備を」声も


2024年03月25日

危機管理ニュース

あってはいけないことであるが、途上国からしたら、広告収益を目的とした「お金のため」による話題となる偽情報は止められない。

「情報の精査・トリアージ」が求められる。

 

読売新聞

能登半島地震、途上国からSNSに大量偽情報…X利用が1日4000万人の日本向け「インプ狙い」


2024年03月25日

うれしいニュース

3月24日小松市で開催された「能登穴水復興支援!ジャンボかきまつりin小松」がピーク時には約2時間待ちの行列ができる人気ぶり

次回、4月には加賀市で計画しているとのこと

「買って応援」

 

北國新聞

穴水応援のかきまつりに人波 

小松駅前で1万8千個


2024年がスタートしました。
今年も、様々な危機管・レジリエンス関する情報を提供していきます。


2024年03月【最新】危機管理ニュースは、⇒ こちら


2024年02月【最新】危機管理ニュースは、⇒ こちら


2024年01月【最新】危機管理ニュースは、⇒ こちら


2023年12月【最新】危機管理ニュースは、⇒ こちら


2023年10月【最新】危機管理ニュースは、⇒ こちら


2023年6月【最新】危機管理ニュースは、⇒ こちら


2023年5月【最新】危機管理ニュースは、⇒ こちら


2023年4月【最新】危機管理ニュースは、⇒ こちら


2023年4月1日

 

2023年度から最新ニュースをブログ形式にて情報提供させていただきます。